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電気温水器交換工事-(従来普及型→同型機種)

●460㍑の電気温水器交換した時の事例です。今はエコキュートやエネファームなど様々な熱源を利用した電気温水器がありますが、この時は、いわゆる従来型の温水器の代替え品を交換した事例です。それでは、エコキュートと従来型とは何が違うのかというと、簡単に言えば省エネと言うことです、但し、この従来型だって、深夜電力を利用してた為、電気代はそれなりなのですが、じゃ、違いは何かと簡単に言うと、温め方が違うから省エネってことです、従来型は電気そのもので熱を作りますが、エコキュートは・・イメージ的にはエアコン方式(ガスや空気を圧縮させると熱が出ます)で熱を作ります。なので、ようするに電気の使い方が違います、なので、エコキュートは電気の契約も夜間だけでなく、お湯がなくなったら昼間も使える契約もありますよね。
話しがそれましたが、施工のポイントは、絶縁、配管、設置、減圧弁、逃がし弁、搬入、搬出、等など、特にデカイので、1人で運ぶのは難しいでしょう。